
10.8 BATTLEEVENT REALDEALV 試合結果一覧
(2007.10.19)
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試合参戦ファイター
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(2007.10.19)
メインイベント R.I.S.E DoA TOURNAMENT’07 西日本代表決定戦 白田優輔 vs 屋比久 |
1Rお互いローを打ち合い静かな立ち上がり。
白田はジャブから一気に間合いを詰めようとするが屋比久の強烈なミドルでなかなか中に入ることが出来ない。
ガードを下げ距離をとる屋比久に対し、白田は左右のフックで打って出るが屋比久はスウェーでこれをかわし、そこからパンチを細かく当てていく。
2R目、1R同様左右のフックで積極的に前に出る白田だが、屋比久はスウェーでかわし、クリーンヒットを許さない。
リーチを活かして的確にパンチを当てていく屋比久に対し、中盤、白田のパンチが顔面を捉え始めるも屋比久は冷静にクリンチで難を逃れる。
3R目、白田のパンチが徐々に当たり始めるが、屋比久も打ち終りに的確にパンチを当てていく。
しつこく中に入ってくる白田に対し、屋比久は掴んでからの顔面への膝蹴りを放ち、そこからパンチでラッシュを仕掛ける。
そこからお互い激しいパンチの打ち合いをみせるもここでゴング。
判定へともつれこむ。
判定は3者とも30−30のドローをつけ延長へ。
延長1R目、左ミドルで白田を中に入らせない屋比久。
白田は左構えから飛び込みの右フックを打っていくが屋比久はクリーンヒットを許さない。
右構えに戻った白田はまたも右フックを放つがこれも屋比久は冷静にかわし、距離をとったその直後、屋比久が飛びひざ蹴りを放つ。
これが顔面をかすめそこから屋比久はパンチをまとめてるもダウンには至らず判定へ。
判定は0−1でまたもドロー。
再延長へと突入した。
最終延長R、今まで同様ミドルで距離をとる屋比久に対し、白田はパンチで前に出るが屋比久はスウェーでこれをかわす展開。
2人の距離が開いたその時またも屋比久がとび膝蹴りを放つ。
これが白田の顎にクリーンヒット。
体が大きく後ろに傾きスタンディングダウンを宣告される。
後が無い白田は渾身の左右のフックで前に出るも屋比久の顔面を捉えることができず、そのまま試合終了のゴング。
屋比久が判定3−0で勝利を収めR.I.S.E. DoA TOURNAMENT’07西日本代表決定戦を制し、DoA’07への切符を手に入れた。
[メインイベント R.I.S.E. DoA TOURNAMENT’07 西日本代表決定戦] ●白田優輔(REALDEAL GYM) 延長5R判定 3-0 ○屋比久(陽明館)
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(2007.10.19)
セミファイナル 欽士 vs ウチマ |
1R開始早々から積極的に打ち合う両者。
豪快な欽士の右フック、パンチからのインローが当たれば、ウチマも回転のいいパンチと重いミドルキックを返していく。
中盤、欽士が前に出て右フックを放ったその時、ウチマのフックがカウンターでヒット。
ウチマが欽士からダウンを奪う。
ダウンを奪われるも欽士はインローからパンチ、パンチからインローにつなぎ積極的に前に出る。
2Rミドルで距離をとるウチマに対し、欽士は積極的に前に出続け、時折欽士の右フックがウチマの顔面を捉える。
しかしウチマもパンチで攻めてくる欽士に対しミドル・ヒザで欽士にペースを握らせない。
3R目このラウンドも欽士は徹底したパンチ攻撃。序盤欽士の強烈な右フックが立て続けにウチマの顔面にヒット。
これにはたまらずウチマが崩れ落ちダウン。
立ち上がったウチマに対し一気に攻め立てる欽士。
またも欽士の右フックがヒットしウチマの体が大きく泳ぐ。
そこから欽士がパンチの猛ラッシュを仕掛けウチマ2度目のダウン。
KOを狙う欽士がラッシュを仕掛けるがウチマも必至にパンチ、ヒザを返していき、ここで終了のゴング。
2度のダウンを奪った欽士が逆転で判定勝利を飾った。
[セミファイナル] ○欽士(TEAMブレイクスルー) 判定 2-0 ●ウチマ(真樹ジムオキナワ)
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(2007.10.19)
第7試合 三苫純次 vs 神護 |
1R、開始早々鋭い左ジャブを放っていく神護。
対する三苫は神護のスピーディーな攻撃を冷静にガードし神護の出方を窺う。
中盤、三苫が徐々にプレッシャーをかけはじめ神護の動きがやや止まり始める。
接近からの鋭いアッパーから首相撲での膝蹴りと三苫の得意な距離での攻防が続く。
終盤、神護も三苫の前へ出るプレッシャーに応じて前へ出て行く。
距離をとり中間距離からの左ジャブ、ミドル、接近戦でのアッパー、膝蹴りと得意の素早い動きで三苫にペースを掴ませない。
2R、神護は1Rに引き続き中間距離からの左ジャブで得意の距離で戦う。
ジャブからの強力なストレートが三苫をとらえコーナー際までワンツーで一気攻め込む。
ロープ際に追い込んだ神護は、パンチのコンビネーションからの膝蹴りで激しく攻め込むも三苫の固いガードを崩すことは出来ず、三苫もボディーからのアッパーを打ち反撃。
中盤、接近戦で押し合う両者の激しいアッパーが再三クリーンヒットするも、両者一歩も引かない。
パンチで攻める神護に対し、三苫が膝蹴り、ローキックで反撃。
時折、両者の鋭いパンチが交差する場面があるも決定打とまではならず、ここで2R終了。
3R、神護の得意の左ジャブの距離での試合展開に三苫も徐々に距離を詰めていきパンチと膝蹴りで応戦。
途中、三苫の膝蹴りが神護の下腹部に入り一時試合が中断、三苫にイエローカードで注意1が出される。
中盤、これまで静かに攻めてきた三苫が前に出てくる。
神護をコーナーへ追い込んでのパンチから膝蹴りのコンビネーション、得意の強力なフックも出すも神護のスピィーディーなフットワークに最後まで追い詰める事が出来ず判定へ。
判定は神護が1ポイントとるも1−0で判定ドロー。
実力者同士のハイレベルな戦いだったが勝敗は次回へと持ち越しとなった。
[第7試合] △三苫純次(SOLID FIST) 判定 0-1 △神護(豊の国)
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(2007.10.19)
第6試合 KAZU vs 田村陽典 |
最初から積極的にパンチで攻めて来る田村に対し、KAZUもそれをしっかりブロックしパンチを返していく。
しかし田村がパンチから奥足へのローを蹴りはじめるとKAZUの顔が苦痛に歪み足が流れだす。
それを見た田村は徹底して左ローを蹴りはじめKAZUから立て続けに2度のダウンを奪う。
何とか立ち上がったKAZUに対し田村は左ローのモーションからジャンピングハイ。
そのままKAZUが仰向けに倒れ、田村がKO勝ちを収めた。
[第6試合] ●KAZU(REALDEAL GYM) 1R KO ○田村陽典(KING EXCEED)
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(2007.10.19)
第5試合 田川翔 vs TAKESHIX |
1R目、パンチで積極的に打って出るTAKESHIXに対し、田川は冷静にブロックしパンチからローを返していく。
それでも前に出てパンチからヒザを出していくTAKESHIX。
それもしっかりブロックしローキックを返していく。
そこから細かいパンチの連打で前に出る田川、TAKESHIXのガードが開いたところで渾身の右ストレート。
TAKESHIXから最初のダウンを奪う。
立ち上がったTAKESHIXに対し一気に攻め立てる田川。
しかしTAKESHIXも意地を見せ必至にパンチを返しなんとか持ちこたえ1R終了。
2R目、田川は1R同様パンチからローのコンビネーションで攻め、徐々にTAKESHIXの太ももが変色しだし、足が流れだす。
ポイントを取り返したいTAKESHIX。積極的にパンチを出していくも田川は冷静にそれをブロック。
そしてその打ち終わり、田川の放った右ストレートがクリーンヒット。
TAKESHIX本日2度目のダウン。後がないTAKESHIXは必至にパンチを出していくも田川はこれも冷静にブロックしローを返す。
このローキックが効き始めTAKESHIX立て続けに2度のダウン。
田川がKO勝利を収めた。
[第5試合] ○田川翔(REALDEAL GYM) 2R KO ●TAKESHIX(KING EXCEED)
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(2007.10.19)
第4試合 湯浅浩光 vs 竹之下伸 |
1R湯浅はパンチからロー、竹之下は距離をとって回って飛び込んでパンチを狙っていく。
竹之下が中に入ってきたところで湯浅が掴んでのひざを放ちそのまま顔面へのヒザへつなげ竹之下がダウン気味に倒れる。
しかし勢い余った湯浅はそのまま倒れた竹之下の顔面を蹴ってしまい試合が中断する。
竹之下のダメージは深刻で回復の為時間を置くが、試合続行不可能となり、試合終了のゴング。湯浅の反則負けとなった。
[第4試合] ●湯浅浩光(REALDEAL GYM) 1R 反則勝ち ○竹之下伸(豊の国) ※倒れた竹之下へ湯浅の攻撃が当たり試合続行不可能となった為。
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(2007.10.19)
第3試合 松本望 vs 龍心 |
1R落ち着いて相手との距離を測ろうとする松本に対し、龍心は得意のスピードのあるキックで攻めていく。
龍心の速いローキックで早くも松本の足が赤みを帯びてくる。
しかし松本も徐々にパンチを出し始め、プレッシャーをかけ龍心をロープ際に追い詰めて言ったそのとき、龍心の右ハイがヒット。
ぐらつく松本に対し龍心の右フックがヒット。
龍心が最初のダウンを奪う。
一気に詰めてくる龍心に対し松本もパンチで応戦。
しかし龍心のパンチからの強烈なローキックで松本の足が徐々に流れ始める。
2R目、1Rの勢いそのままに松本に猛攻を仕掛ける龍心。
得意の蹴りから一気に間合いを詰めてのパンチの連打で松本が2度目のダウンを奪われる。
立ち上がった松本は必死に前に出て距離を詰めてパンチを放っていく。
徐々に松本のパンチが当たりだし龍心がぐらつく場面も作るがダウンまでは奪えない。
逆に龍心の放つローキックで松本の足が紫色に変色し始める。
3Rまたも猛攻を仕掛ける龍心。
龍心のパンチからのローキックで松本が崩れ落ちる。
何とか立ち上がるも仕留めに来た龍心のローキックで再びダウン。
レフリーが試合を止めた。
上位ランカーの貫禄を見せ、龍心が見事なKOで勝利を収めた。
[第3試合] ●松本望(REALDEAL GYM) 3R KO ○龍心(源闘塾)
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(2007.10.19)
第2試合 宇都宮直樹 vs 泉雄策 |
1R宇都宮は最初から、パンチ、ミドル、ローキックを出しペースを掴みにいく。
対する泉は時折パンチを出すも様子見といった様子。
中盤になるとペースを握った宇都宮の左フックがクリーンヒットし泉がぐらつく場面も。
宇都宮は距離をつめ倒しにかかるが泉が何とかクリンチで逃れる。
2R、1Rとはうって変わって積極的に打ちに出る泉。
パンチに活路を見出した泉はパンチで宇都宮を攻め立てるも宇都宮も冷静に対処し決定打は出ない。
終盤お互いパンチを積極的に出し合うもダウンは無く最終ラウンドへ。
3R、ポイントを取り返そうと前に出る泉に対し、宇都宮はミドルで距離をとり、時折パンチで応戦し、決定打の出ないまま判定へ。
1Rパンチでポイントを奪った宇都宮が判定で泉を下した。
[第2試合] ○宇都宮直樹(REALDEAL GYM博多) 判定 3-0 ●泉雄策(REALDEAL GYM小倉)
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(2007.10.19)
第1試合 高田博 vs 赤崎勝久 |
1R目お互い最初から激しく打ち合う。
赤崎がミドルキックとパンチで攻め立てると、対する高田もパンチからのローキックで応戦する展開。赤崎のパンチが多彩だ。
終盤赤崎がパンチからスピンキックを放つもこれは不発。
高田も効いてないと手を上げてアピールする。
2R高田がローキックとパンチで攻めペースを握ろうとするが、赤崎もパンチとローキックで応戦。ペースを握らせない。
終盤高田がミドルキックで始めるが赤崎はこれをキャッチしダメージを与えることができない。
ラスト10秒のコールがあり、このまま2R終了かと思った2R終了のゴング直前、赤崎がバックスピンキックを放ちこれが高田の腹にクリーンヒット。
高田は悶絶し、そのまま立ち上がることが出来ず赤崎がKO勝利を収めた!
[第1試合] ●高田博(REALDEAL GYM) 2R KO ○赤崎勝久(赤崎道場)
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(2007.10.19)
オープニングマッチ 桑野堅総 vs 脇坂雄 |
1R桑野はパンチからヒザ、脇坂はミドルキックとローキックで試合を組み立てる。
中盤から徐々に桑野がペースを掴みフックからのストレート、そして組んでからのヒザが的確に当たりだすも、ダウンまでは奪えず1R目終了。
2R序盤、1R同様桑野の的確なパンチが脇坂をとらえる。
桑野がパンチそしてハイキック、顔面へのヒザと多彩な攻撃で脇坂を攻め立てるも脇坂は倒れない。
逆に脇坂も蹴り中心からからパンチに切り替え応戦する。
後半お互いパンチでの打ち合いになるもお互い決定打は無く判定へ。
1R、2R共に的確にパンチを当てていった桑野が判定で勝利を収めた。
[オープニングマッチ 60kg契約] ○桑野堅総(REALDEAL GYM) 判定 3-0 ●脇坂雄(WSRフェアテックスムエタイジム九州)
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(2007.10.19)
オープニングマッチ 木下博夫 vs 吉田晋 |
1Rジャブで間合いを計る両者。
吉田が中に入ると木下はパンチからヒザで中に入れさせず吉田の距離にさせない。
しかしそれでも吉田は一気に間合いをつめパンチで猛攻を仕掛け右フックで最初のダウンを奪う。
そこから一気に攻め立てる吉田。
回転の速いパンチの連打で2度目のダウンを奪う。
何とか立て直そうと木下もパンチで応戦するが、打ち合いからの吉田の右フックでぐらついたところでレフリーが試合を止た。
KING EXCEED期待のルーキー、吉田が見事な1RKO勝利を飾った!
[オープニングマッチ 60kg契約] ●木下博夫(REALDEAL GYM) 1R KO ○吉田晋(KING EXCEED)
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(2007.10.19)
オープニングマッチ 永椎大樹 vs 田中省吾 |
1R序盤から激しく打ち合う両者。
永椎はワイルドなパンチ中心で攻め、対する田中はミドルからパンチにつなぎ応戦する。
中盤、永椎の左フックがクリーンヒット。
田中がクリンチで逃れようとするも今度は永椎の右フックがクリーンヒット。
永椎が最初のダウンを奪う。
立ち上がった田中に対し、さらに攻め立てる永椎。
田中は組んでからのヒザで対抗するも、永椎のパンチは止まらない。
ここで1R終了のゴング。
2R目、田中は右ミドルを多用し、永椎を中に入れさせない。
田中は起死回生のハイキックを狙うも永椎はスウェーでこれを回避する。
永椎は1Rの攻め疲れからなのか、狙いすぎか手が出ない。
後半パンチで攻めようとするも距離がつまり決定打が出ずそのまま試合終了。
1Rにダウンを奪った永椎が判定で勝利を収めた。
[オープニングマッチ 55kg契約] ○永椎大樹(MSJキックボクシングジム) 判定 3-0 ●田中省吾(F.K.D)
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(2007.10.19)
オープニングマッチ ATSUSHI vs 中林剛 |
1R序盤から中林はミドルとローキック、ATSUSHIはパンチからのローキックで両者共積極的に手を出していく。
終盤パンチでATSUSHIをコーナーに追い詰める中林。
ATSUSHIは数発パンチをもらうも持ちこたえ体勢を入れ替え逆に中林をコーナーに追い詰める。
その直後ATSUSHIのワンツーがヒット。最初のダウンを奪う。
その後一気に試合を決めようとするATSUSHIの猛攻に中林が耐え1R目終了。
続く2R。
1R同様に中林はミドルを多用し、ATSUSHIはパンチからローにつなげる。
序盤お互いの距離がつまり中林がクリンチに行こうとしたその瞬間、ATSUSHIの右ストレートがクリーンヒット。
2度目のダウンを奪う。
そこから一気に倒したいATSUSHIだが、攻め疲れからか手が出ず、逆に中林が組んでからのヒザ、パンチでATSUSHIを攻め立てる。
しかしATSUSHIは何度もパンチをもらうも倒れずそのまま試合終了。
2度のダウンを奪ったATSUSHIが判定で勝利しプロ査定試合をクリアした。
[プロ査定試合 65kg契約] ○ATSUSHI(Weed GYM) 判定 3-0 ●中林剛(WSRフェアテックスムエタイジム九州)
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対戦試合結果
[メインイベント] ●白田優輔 (REALDEAL GYM) 延長5R判定 3-0 ○屋比久 (陽明館)
[セミファイナル] ○欽士 (TEAMブレイクスルー) 判定 2-0 ●ウチマ (真樹ジムオキナワ)
[第7試合] △三苫純次 (SOLID FIST) 判定 0-1 △神護 (豊の国)
[第6試合] ●KAZU (REALDEAL GYM) 1R KO ○田村陽典 (KING EXCEED)
[第5試合] ○田川翔 (REALDEAL GYM) 2R KO ●TAKESHIX (KING EXCEED)
[第4
試合] ●湯浅浩光 (REALDEAL GYM) 1R 反則勝ち ○竹之下伸 (豊の国)
[第3試合] ●松本望(REALDEAL GYM) 3R KO ○龍心(源闘塾)
[第2試合] ○宇都宮直樹 (REALDEAL GYM博多) 判定 3-0 ●泉雄策 (REALDEAL GYM小倉)
[第1試合] ●高田博(REALDEAL GYM) 2R KO ○赤崎勝久 (赤崎道場)
[オープニングマッチ] ○桑野堅総 (REALDEAL GYM) 判定 3-0 ●脇坂雄 (WSRフェアテックス ムエタイジム九州)
[オープニングマッチ] ●木下博夫 (REALDEAL GYM) 1R KO ○吉田晋 (KING EXCEED)
[オープニングマッチ] ○永椎大樹 (MSJキックボクシングジム) 判定 3-0 ●田中省吾 (F.K.D)
[プロ査定試合] ○ATSUSHI (Weed GYM) 判定 3-0 ●中林剛 (WSRフェアテックス ムエタイジム九州)
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